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至福の時
午後2時。窓から差し込む光に包まれ、頭も体もポカポカになってくる。
せっかくたたんだ布団をまた敷いたらダイブ。いざ眠りの海へ。
遠くでラジオが流れてる。何か喋ってるけど全然頭に入ってこない。
そんな眠りにつくかつかないかのフワフワした瞬間が、なんとも至福の時。
眠りについた後はどうだっていい。何の感情も無いのだから。
あくまでも好きなのは昼寝の前のフワフワ。時間にしてわずか数秒。
できれば眠る事なく、あの状態を6時間ほど持続させたいとさえ思う。
学生時代、よくズル休みして昼寝していたことを思い出した。
皆が真面目に授業を受けてるのに、こっちは寝転がっているという罪悪感。
その罪悪感がさらに至福度を増加させていたような気がする。
とてもあの頃の気持ち良さには敵わない。でもそんな思い出がまた至福に色をつける。
これで手元におっぱいのひとつでもあれば、何も言うことはないのだけれど。
| RK DIARY | 21:06 | comments(1) | trackbacks(0) |
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なに言ってるのやら
| saitn | 2009/11/24 8:18 PM |









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